関連記事
2026年11月20日~22日、禅とその文化に関心をもつ外国人と日本人が集い集中的に学ぶイベントを開催します。禅の修行とは何か?禅の文化の真髄はどういうものか、ご興味のある方は是非ご参加ください。メールでお申し込みください( )
原則、毎月第4日曜日に開催している禅話会のあとに、禅の書道を書く会をひらいています。どうぞ気軽に覗いて見てください。
鉄舟再復刊第72号を発行しました
鉄舟禅会書道展を開催しました。
毎月第3土曜日を挟んで、水曜日の夜から日曜日の正午まで泊まり込みで集中して坐禅にとりくむ接心を行っています。
12月の接心は12月17日(水)から21日(日)にかけて実施しました。水曜日から木曜日までは早朝坐禅の後、道場から出社等通常の生活に戻り夕方道場に戻って坐禅、宿泊と、集中的に自己tお向き合う時間を過ごしました。
8月最後の土曜日となった31日、9月からの例会再開にむけて早朝から道場内外の掃除、草取りを行いました。その後、11月の書道展に向けて各自の作品づくりに取り組みました。
サンプル
令和7年11月8日、9日に鉄舟禅会書道展を開催します。
2025年6月18日から22日にかけて6月の接心を行いました。玄了老師の指導の下6名が修行にとりくみました。
サンプル ダミー
毎月第3土曜日を挟んで、水曜日の夜から日曜日の正午まで泊まり込みで集中して坐禅にとりくむ接心を行っています。
1月の接心は1月13日(水)から18日(日)にかけて実施予定です。水曜日から木曜日までは早朝坐禅の後、道場から出社等通常の生活に戻り夕方道場に戻って坐禅、宿泊と、集中的に自己tお向き合う時間を過ごします。
7月6日(土曜)の朝課、粥坐後、午前6時半より鉄舟会道場において的翁忌を執り行いました。道場には大森曹玄老大師の頂相を掲げ、鉄舟会の石井理事長参列のなか、献粥、大悲呪一巻、焼香、回向、四弘誓願、三拝という流れで厳修いたしました。
2025年1月15日から19日にかけて冬安吾最後となる接心を行いました。玄了老師の指導の下、今回は5名が修行にとりくみました。
7月26日(土)の坐禅会は休会となります。
鉄舟再復刊第75号を発行しました

